禁煙による禁断症状













ここでは禁煙による禁断症状について述べたいと思います。


禁煙する人にとって誰もが気になる禁断症状。


ざっとあげますと、強烈に吸いたい、イライラ、眠気、便秘、集中力の低下、頭痛、咳きや痰が増える。


こんなところです。


ちなみに私が体験した禁断症状は、イライラ、眠気、便秘、集中力の低下、そしてなんといっても強烈に吸いたい欲求ですね。


はっきり言いまして、私は強烈な吸いたい欲求が断トツで辛かったです。


それ以外のは印象が弱くなるくらいです。


でも、このどんどん症状が消えていく離脱症状を楽しむことで禁煙が楽しくなっていきます。


禁煙をするとみるみる肉体の進化を感じることができますからね。


それがすごく楽しいですよ(笑)


そして、この楽しいと思えることが禁煙を長く続けていくコツだと私は思っています。


ちなみに、禁断症状が続く時期や発症の内容などは個人差がありますので、長く見ても1ヶ月は我慢することが必要と思われます。


しかし、1ヶ月経っても頭痛が治まらないといったときなどは、お医者さんに行ってMRI等の検査をしてもらうほうが良いです。







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